株式会社アクロスペイラ S.K.様

授業で受けた単語が、次の日、実際の仕事現場で使われたのには驚きました!

1.enginishを受けたきっかけは何ですか?

エンジニアの実際の仕事現場で、どのように英語が使われるかという点に興味があったのが大きな理由です。

父親が転勤族だったため、幼稚園から合わせると5年半ほど海外で生活していたことがあります。

そのため元々英語が好きで、特に書くことより喋ることが好きでした。

また以前面接官が海外の方だったことがあったのですが、その時からエンジニアが必要な英語に興味は持っていましたね。

2.授業を受けた第一印象は?

なにより、コミュニケーションが本格的でした。

シナリオを先生と生徒同士で読み合ったり、会話がメインの内容が多かったです。

また、授業で受けた単語が実際の仕事現場でも使われたのには驚きました。

ホットスタンバイとコールドスタンバイという単語なのですが、英語圏では初めて使う言葉だったので、授業を受けていたお陰で戸惑わずに済みました。

3.授業を受けて、今後どう活用していきたいですか?

IT英語が喋れるというのは自分にとっても強みになるので、次の現場で活かしていきたいと思います。

英語は喋っていないと忘れてしまうので、元々英語が喋れる人にとってもリマインドとしてだったり、英語脳を蘇らせてくれる良い機会だなと思いました。

3ヶ月間毎週授業を受けてきて、習慣になっていたので終わってしまうのはとても寂しいですね。

また普段は常にPCと付き合っているので、紙を使った授業はなんだかホッとしました。

授業が、とても良いリフレッシュになっていましたね。

今後もIT英語の授業があれば積極的に受けていきたいです。

4.どういう人にすすめたいですか?

英語を喋りたいな、と思っている人には面白い授業だと思います。

大学受験の時のように必死に文法を暗記する文法メインではなく、会話メインの授業なので楽しめると思いました。

5.特に印象的だったことはありますか?

こういう言い回しがあるんだな、この単語はこういう日本語訳になるんだな、

といった、新しい発見があるのもとても新鮮でしたね。

実際の現場を想定したテキスト内容なので、この場面ではこう言えば良いんだという実際の現場での会話も想像しやすかったです。